毎日の働きぶりを
marchilyで見える化。

march (進む) + daily (毎日) で「マーチリー」
様々な職種が連携し、チームで働く会社のための
楽しい日報 + タスク管理のWebサービス。
みんなの仕事を見える化し、チームを近づけ、組織力を高めます。

お使いの業務ツールでこんな
”不満”ありませんか?

  • チャット

    発信した内容がすぐに流れてしまい、
    情報が残りにくく、
    タスク管理としては使いづらい。

  • SFAの日報

    数値管理が目的なため、
    社員の自主性・創造性・チームワークは
    育てづらい。

  • グループウェア

    ルールや習慣を用意しなければ、
    みんなが投稿しなくなりがち。
    ITに詳しくないと使いづらい。

そんな不満を解決しました。marchilyは、個とチームを育てるクラウドサービスです。

コミュニケーションツール、タスク管理 、SFA日報などのBto Bサービスの多くは、
経営層や管理者に向けたものばかり。現場の人たちにとって役立つもの、
使いやすいツールが少なく、デザインもイマイチ。

そこで、ITに詳しくない人でも使いやすく、毎日使いたくなるようなUIで、
使うほど、会社はもちろん、チームや個人の成長にも貢献できるサービスをつくりました。

marchilyはメンバー個人の成長と、チームワークを育てる 組織のためのクラウドサービスです。

marchily を通じて、
みんなが新しい働き方へ

  • 01

    自発的モチベーションで
    働くチームになるために。

    ノルマ達成型のチームビルディングでは、日々の仕事に追われ、心からユーザー視点に立った仕事を続けるのは難しいもの。

    日々のアウトプットを毎日報告しあえば、自然と仕事の見える化につながり、チームワークが育まれていきます。

  • 02

    良い人間関係を築くには、
    お互いを知ることが大切。

    「日報」では、仕事のことはもちろん、ランチでの出来事、週末の予定などを気軽に書けるようにしました。

    お互いを知る場をつくることで、自然とコミュニケーションもさかんに。異なる職種・役割の人たちが働く職場でも、メンバー同士の距離がもっと近づく、チームワークが育ちます。

  • 03

    一方的に細かい指示を出すより、
    日報コミュニケーション。

    細かい指示(マイクロマネジメント)を出してばかりだと、部下の自主性・創造性・やる気を下げてしまう傾向があると言われています 。

    外出や出張で会社にいない日でも、日報があればチーム全員の仕事ぶりが一目瞭然。その日報に対して、褒めたり、改善指示を出したりすれば、社員の自主性も上がるはずです。

  • 04

    リモートワークなど、
    新しい働き方にも対応 。

    日報とタスク管理を使えば、リモートワークや別拠点などで働くメンバー とのコミュニケーションもスムーズ。日々の仕事やアウトプットを報告し合えば、 同じ場所にいなくても、チームの一体感を育むことができます。

  • 05

    役員や上司のポジションでも、
    日報を書いてチームに共有。

    役員や上司など、今まで報告を受ける側だったポジションの人たちも、どんどん日報を活用してみるのはいかがでしょう?

    1日の仕事から、今考えていること、困っていること、ときにはプライベートなことまで。日報機能を使ってカジュアルに伝えれば、親近感が生まれ、メンバーとの距離も縮まるはずです。